警察の対応に不満

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8月初旬に金剛駅近くのドラッグストア駐車場で当て逃げされた。警察に届け出たところ、その10日後に、防犯カメラから追跡した犯人にたどり着いたとの連絡が。ただし、ナンバー届け出の住所から転居しているようで、これ以上の追跡ができないという。管轄外の居住のため「ナワバリ」を意識して追跡をあきらめたのでは?という不信感が残る。
例の富田林署の失態が表沙汰になった時期と重なり、隣り合った地域の警察署の対応で、不満を感じている。およそ、物損程度の軽度な犯罪とあしらわれたのだろうが、小さなほころびが大きな穴につながっていくことを忘れてはいけない。
今一度、警察には襟を正して職務に向き合っていただきたい。

コメント

  1. 昔は熟年 より:

    <<小さなほころびが大きな穴につながっていくことを忘れてはいけない。>>
    全く同感です・・例の富田林署から「転居」した逃走犯に対しても「捕まえる」気概が薄いのでは・・。

  2. 泉州人 より:

    今日また明らかになりましたが、被疑者が富田林署から逃走した際に署員の靴以外に署員の帽子も盗んでいたらしいです。

  3. 泉州人 より:

    追伸→この事件が起きたあとに、大阪市平野区内でひったくり事件が起きたにもかかわらず、警察は府南部の堺・西堺・北堺・南堺・黒山・松原・羽曳野・柏原・河内長野・和泉・泉大津・高石・岸和田・貝塚・泉佐野・泉南・関西空港の各警察署にだけ緊急配備を敷いて、大阪市内を外してたそうですよ!

  4. 泉州人 より:

    またまた明らかになりましたが天井を破って逃走を図ろうとしたのか、富田林署の面会室の天井も壊されていたそうです。