完成しても使わない立派な道路はナゼ?

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ハーベストの丘から堺自然ふれあいの森に抜ける道、いつになったら開通するのやら・・工事はとっくに終わっているのに。仁徳陵のトイレの話は頻繁に取り上げるのに、泉北住民の生活の利便性に直結する、そして多額の資金が投下された道路には滅多に触れない泉北コミュニティの姿勢に疑問と疑惑を感じます。この道は何時になったら使えるのか??

コメント

  1. さらがい より:

      本紙は数年前から何度も取り上げています。上神谷連合自治会が「周辺道路が混在する」という理由で、開通に反対しているからです、詳しいことは、堺市農業土木課に聞いて下さい。

    • 泉北晴美台の住人 より:

      仁徳陵のトイレにかかった費用と、「立派な道路」の建設にかかった費用と利便性では雲泥の違いがあると思いますが・・さらがいさんのお考えでは「同価」なのですかね? 道路を放置しておけば、そのうちに「補修費」も掛かるでしょうに。投資額の回収(利便性)もできずに無駄経費(補修費)をダダ漏れにする堺市の姿勢に寄り添う「さらがいさんの論旨」に脱帽です。