批判記事にうんざり

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「行政批判」の意見に賛同します。確かに批判記事(しかも一方的な意見)ばかりで読んでいてイライラします。コミュニティ紙は、あくまで地域の情報誌であるべきで、一部の記者の主張や思想を載せる機関紙ではないと思います。
まず事実をありのままに記載し、その上で読者の意見を掲載するのが筋だと思います。

コメント

  1. 匿名 より:

    事実、記者個人の主張と思想は区別されてしかるべきだとは思いますが、イライラはしませんね。
    良い意味でも悪い意味でも他紙との差別化にはなってるでしょうに。

    地域の情報誌の役割だけで良いなら他にも選択肢がありますが。

    • ジュン より:

      競合する必要もないのに他紙との差別化を図る必要がありますか?差別化して購読料を稼がないといけない一般の新聞なら分かりますが・・
      だけで良いなら・・ともありますが、だって地域の情報誌でしょ?一記者の一方的な考えによる記事に紙面を割かないで、もっと有意義な情報を載せて欲しいと思っただけです。

    • ちひろと! より:

      露骨な竹山批判 維新推しに辟易していましたが、5月24日号で、バランスを取るかのように(ただし内側の目立たないところで)、維新府議団の政務活動費不当支出についてとりあげておられたのは、少し評価します。
      まあ、どちらの批判もほどほどになさらないと広告出稿が減って営業さんが苦労するので、さらがいさんも自重なさった方が・・・とは思いますけれど。