ハートが温かくな~る、こんなお話

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身近であった、ほっこりできるお話お待ちしてます。

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画像は1991年(平成3年)4月4日のコミュニティ紙面です。

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コメント

  1. 情報センター より:

    エピソード大募集!コメント欄から投稿してね!

  2. くらら より:

    80歳を過ぎる母は、駅まで一人でよくバスを利用します。
    転倒防止に手押し車型の小さなバッグを持って行くのですが、乗り降りの際に、必ずと言っていいほど誰かしら声をかけてくださり、それを持ってくださるそう。「世の中には優しい人が本当にたくさんいらっしゃる。」と嬉しそうに話しています。この場を借りて、手をかしてくださった皆さん、ありがとうございました。

  3. 原山台 田中 より:

    3月2日の朝9時頃、足を骨折したので、診察のため松葉杖で栂・美木多駅へ向って歩いていると突然雨が降ってきて、困っていました。そこに若い女性の運転するシルバーのワンボックスカーが停まり、駅まで乗せていただきました。とても困っている時に手を差し伸べていただき大変感謝しております。

  4. 竹城台3丁・さらがい より:

    自転車を袋詰めにして、姫路から新快速に乗った時のこと。サイフの入ったバッグは上の網棚に置いた。新今宮の改札口を出て泉ヶ丘までの切符を買おうとした途端に、バッグを置き忘れたのに気付いた。自転車ばかり気に取られていたので。どうしようかと途方に暮れていた所に、ちょうど竹城台4丁の奥村さんが通りかかった。「すまん!千円貸してくれ」と。あの時の感激は今でも忘れていません。奥村さん、ありがとう。バッグは、終点の野洲駅に保管されていました。

  5. チェリー より:

    難波に用事があって出かけた時、定期や身分証明書等が入った定期入れを落としました。すごく落ち込んで何日も何もする気になれませんでした。ところが4日経ったその日の朝、郵便ポストを見ると、袋にキチンと入れられた定期入れと「難波のホームで拾いました気を付けて下さいね」と書かれた手紙が入っていました。お礼も言うことが出来ず、心苦しいのですが、この方の温かい心に感謝します。

  6. 大野台 N.A より:

    足の不自由な人がバスに乗ろうとして急いでるところをおじいさんがバスのドアを全身で閉まるのを防いでいた。

  7. 三上香子 より:

    池尻中の鮮魚店「魚信」は、敷地内で保護猫の世話をされています。昔虐待されてたジジちゃんは、住民のカンパもあって無事元気になり、コミュニティに載ったこともあります。いつもマグロのトロをおいしそうに食べていました。

    そのジジが連れてきた二代目チビは、去勢手術をしたあと行方不明に。みんなで探しましたが見つかりません。どこかで幸せに暮らしていればいいなぁ。。と諦めてたら3年後にひょっこり帰ってきました。やっぱりマグロのトロの味が忘れられなかったのかな(笑)今は友達がいっぱいいて、とっても楽しそうですにゃん(=^・^=)

  8. ペダル より:

    自転車をムリヤリ出そうとしたらペダルが他の自転車に引っかかって、恐ろしい数の自転車が将棋倒しになってしまいました。そばにいたおばさんが自転車を立てるのを手伝ってくれたけど、そっと立ち去ろとした自分がはずかしかったです。